カテゴリ「1.夢日記」の記事 Feed

2014年2月25日 (火)

神輿を担ぐ棒が抜ける夢

夢日記です。
町中で、神輿を、試しに担いでいるグループがいる。
担ぐ棒が前後3本、合計6本ある神輿で、担ぐ部分の棒が、とても細く、
担ぎ手が慣れていないのか、ぎこちない様子。

反対方向から、大きな、そして、動きの活発な神輿がやってくる。
元気な掛け声で、担ぎ手も慣れているのだろう。
その神輿は、わーっ!っと、最初の神輿にぶつかっていった。からかい半分?
でも、最初の神輿は、慣れていない人が担いでいるので、
真ん中の棒の部分の男性が、怖がって、後ろに逃げてしまった。
そのまま、真ん中の棒が神輿から、するっと抜けてしまい、神輿は落ちそうになる。

わたしは 「あれ、大丈夫かね?」
かずくんは 「直さないと、無理だろう~~!」
と言っている夢。


感想)
朝、起き掛けに見た夢です。
「変わった夢を見たな」 というのが第一印象!


▼神輿(みこし)
…身近な守り。宝物。信念。魂のシンボル。

◆立派な神輿
…ツキや仕事運・金運・物質運・人間関係に恵まれる。


前日の父と母が一緒に出てきた夢や、その前の揺れるブランコの夢でも、
重要な決定を下す、下せない、迷っている、という意味があって
何か、切迫したものがあるのだろうか? と自問自答はしていました。

今日は、神輿が、立派な神輿にぶつかってこられて、驚いて、
一本、棒が抜けてしまう夢でした。お祭りの本番ではなく、練習中です。
わたしは、神輿を担いでいないけど、棒が細くて(しかも取れる)
担ぎ手が慣れていなくて危なっかしい神輿というのは
わたし、そのものなのだろうか・・・???

このままだと、大切なものを失うというような意味合い?

無意識の、潜在意識からの 「自分への気づいて信号」 でしょうか。
気持ちが引き締まりますね。今、いろいろやらないといけないことがあって
バタバタしているので、各方面、準備をしっかりしようと思います。

2014年2月21日 (金)

妹を叱る夢

夢日記です。
妹からメールが来たから、見たに違いない(笑)

妹が、家にいて、中学か高校生くらいかな~?
時間が迫っているのに、用意ができていなくて、
近寄ったら、怒って机のものをがらがっしゃん!と投げ飛ばしてきた!

「あんたね!これだけは言わせて!
人はね、何か言うとき、必ず、理由があるんだよ!
相手の気持ちや思いをくまなくちゃ、ダメ!!」

と、わたしが、妹を叱り飛ばしている。

・・という夢。

(感想)
これって、わたしが、わたしに言ってることですか~?(苦笑;)
でも、個人的に、ひとつ、喜びたい。
今までは、ずっとずっと、妹は、夢の中で幼児だった。
2,3歳の小さい頃ばかりだった。

それが、学生時代にまで成長してきている、ということは・・・!
わたしの中で、妹への意識があがってきているのではないかなと思います♪

妹を、いつまでも、泣いてばかりの、何もできない
2,3歳の可愛い可愛い妹、、、、じゃなくて、

反抗もするし、言いたいことも言うし、立派に大人になって、
同じ、ひとりの人間として、妹を尊重して見ること。

妹に説教する前に、自分がちゃんとできる大人になってなくちゃね*

(元気で頑張っているのかな~*)

2014年2月20日 (木)

電話がつながらない、119番がかけられない夢、電話がかかってきて、ネット掲示板の書き込みで脅迫されていると伝えられる夢

夢日記です。
誰か、女性と、建物に入ります。
中で、何かを見て、気持ち悪くなって、吐いてしまいます。
身の危険を感じ、命からがら、建物から出て、道路に出ます。
大きな太い道路の、真ん中に自分はいます。
まだ気持ち悪いし、辛いので、実家の父に電話します。
「もしもし」と第一声、具合の悪い声を出すと、父は「今は無理」と断られます。

仕方なく、かずくんに電話しますが、繋がりません。
でも、迎えに来ているはずなので、どうしようか考えつつ、
やっぱり具合が悪いのと、あの建物が危険だから通報しようと
119番をかけようとするが、うまく、かけられない。

すると、電話がかかってきたので、出ると、
九州のインターネットのうんちゃらかんちゃらと女性の声。

「今、すごく具合が悪くて、それどころじゃないんです」
と泣きながら断るが、相手は説明をしてくる。

わたしが、インターネットの掲示板で書き込みをしたのに対して、
第三者が、殺すぞなどの脅迫をしていて、捜査しているという。
そんな掲示板あったっけ?と思い返し

「ああ、そういえば、あった」と思い出し、
自分の書きこんだ項目が表示されたので読み直す。

「これ、別に、わたしは、何も悪いこと書いてないですよね?」
と確認する。女優さんのファンサイトの掲示板だった。

「そうです。ただ、相手は犯罪ですので・・・」と説明が続く。
そこに、かずくんがやってきたので、、事情を話す。
・・・という夢。

(感想)
1)父に迎えに来てほしかったのに、明らかに、嫌そうな、都合悪そうな、
面倒くさそうな声で断られたのが、少し悲しかった(笑;)

2)119番をかけようか悩んで、かけようとしたがかからないくだりが印象的。

3)「今、具合悪くて、それどころじゃないんです」と泣くところも印象的。

4)自分の掲示板の書き込みに対して、他人が脅迫カキコをしている
という設定が斬新で驚き!わたしの潜在意識って、すごいね!(天晴*)

さて、この夢、なんなんだろう・・・???

キーワードとしては、順番として、
電話がつながらない⇒119番がかけられない⇒電話がかかってくる
と、すべて、「電話がらみ」。

●電話がつながらない
→気持ちが相手に伝わらない苛立ち。約束が破られる。
 仕事やコミュニケーションにもっと工夫や努力が必要。

●119番
→人間関係・人生の危機。助けを求めている。道徳的なジレンマに陥っている。

●電話がかかってくる
→大切なメッセージがもたらされる。助言を得る。良い着想を得る。


夢の流れとして、吐いたり泣いたりしつつ、
最後に
●あなたの書き込んだことに対して脅迫される
という言葉が夢に出てきましたのも気になります。

●脅迫される→精神的に無理をしている状態。何らかの強迫観念がある。

そうですねー。
ストレスがあるとするならば、
からだは、あきらかに、骨盤矯正の日常修行でしょう(笑)
精神的には、やらなければいけないことが沢山あるので、そこかな。
でも昨日、ひとつは片付いたので、安堵したんですけどね?

自分は、インターネットで情報を紹介したり発信するのが仕事で、
とても好きで満足してますし、やりがいも感じていますが、
そこに甘んじず、これからも、ネットのメールやコメントなど、
いつも相手がいて、誰かが見てくれているんだ、わたしの仕事は、対、人なんだ
ということを頭に入れて、思いやり、配慮を心がけようと思います。

2014年2月19日 (水)

年賀状の宛名書きと、ポストからコピー用紙を持ち帰ろうとする夢

夢日記です。

父が、年賀状を書いています。
先に、裏面に、彫刻したものを版画の要領で印刷してあり、
ひとりひとり、少しずつ絵柄が違うようです。

表面の住所と名前を、これから書きます。
父から、数枚もらって、自分も書くのを手伝います。

彫刻部分を見ると、凝っていて立派で、言葉やメッセージも彫られてあり
ひとりひとり、ちょっとずつ違うので、
宛名を間違えたらいけないな、確認しないと、と思います。

なぜか、場面が、昔、自分が住んでいた賃貸住宅になります。
(一番長く住んだ場所で、夢にもよく出てくる家)

車で来たようで、降りて、外から眺める。
もう別の人が住んでいるみたい。
外に、荷物やら何やらいっぱい置いてある。
どうやら、わたしが置いていった、古い荷物も置いてある。
らくがき帳の使い残しがあった。恥ずかしい。

ポストを見ると、郵便物がいっぱい入っていて、
わたしの前に住んでいた人宛ての役所からの分厚い電話帳みたいなものも。
そこに、わたしが置いていったであろう、リサイクルショップで買った、
B5のコピー用紙の束(まだ開けていない)が2セットあった。
あ、これは使えるな!と思い、手を入れて、取って帰ろうとしている。


感想)
父が彫刻した版画の年賀状に、あて名を書くのを手伝うとは
不思議なシチュエーションですね。実際、そんなことは決してありません!
彫刻の図柄が、こっていて立派だったのが記憶に残っています。

また、昔、住んでいた賃貸住宅から、
白い使っていないコピー用紙を持ち帰ろうとしている
というのも、不思議です。どういう意味なんだろうな~???

夢の通りだと
●相手へのメールや手紙、メッセージに気を配る
だし、

●コピー用紙
がよくわからないけど、
白い紙なので何かが白紙になる・・・?
または、昔の家が出てきたので、過去のことで???

今、メルマガのバックナンバーをブログにコピペしたり、
昔のブログから整体体験記など探したりしているからかな~?

2014年2月 7日 (金)

妹が新聞に載っている夢、うんちの夢

夢日記です。
後半、しょうしょうバッチイ内容になりますが、ご勘弁をm(__)m

高校時代の友達と数人、一緒にいます。
ある建物に入ると、妹が働いているのが見えます。
お役所のような、カッチリしたお仕事のようです。
妹が載っている新聞がありました。連載物をしているようです。

「うちの妹が載ってるの!見てみてー!」 と友達に見せると、
「うん、読んだことある、面白いよね*」 と好評で、わたしも嬉しい♪


場面代り。
携帯電話の目覚まし機能をセットしており、その時間より少し早目に起きた。
(この日、本当に、朝10時に理事会があるので、9時に目覚ましをかけていた)

携帯を手に取り、トイレに入る。音が鳴る前に、設定を解除しようとする。
ところが、なぜか、うまくいかず、鳴ってしまう!と焦る。
目覚ましが鳴るまで、あと何分!のところ。

気づくと、どうやら、うんちを便器の中ではなく、
外にしてしまったようで、丸太みたいな、太いまっすぐの長いうんちが、床にある!

やばい!と急いで、手に取って(ふにゃっと柔らかくてケーキみたいだった)
何度か、便器の中に放りつつ、流す。


(感想)
うんちの夢って、吉夢とよく聞きますよね!
この場合はどうなんだろう(*^0^*)♪ ラッキーなことがあると良いなあ~*

2014年2月 4日 (火)

お鍋をふるまう夢、お茶菓子を買い忘れる夢、公園が欲しいと泣く夢

夢日記です。
おそらく、3つの夢が混同していると思います。

┌─────────────
│1.お鍋をふるまう夢
└─────────────
不動産の関係の人たちの集まりです。
人がいっぱいいてワイワイにぎやかです。
お鍋を作って、皆さんにふるまっています。
和君に、作ってもらいたいのに(いつも彼が料理をしているから)いません。
仕方なく、自分が味を調えてますが、自信はありません。
大丈夫かなと思いつつ、お椀によそって、ふるまっています。


┌─────────────
│2.お茶菓子を買い忘れる夢
└─────────────
場面変わって、「上尾」の役所にいます。
おそらく、埼玉県の上尾なのでしょう。
なぜわかるかというと、「上尾だ」と思っているからです。

市役所のような建物の中で、市のマスコットのようなものについて
スタッフの方に質問をしています。同時に意見も言いたいようです。
気軽な気持ちで声をかけて尋ねただけなのに、待たされて、
向こうから、中高年の女性が4,5人連れだってやってきました。
どうやら担当部署の方たちのようです。

「これはこれは、ご丁寧にありがとうございます」
と皆さん、歓迎してくださって、話を聞いてくださるご様子。

「これはこれで、10周年とかに色違いが出るといいと思うんですよ」
と話すと
「それ、いいですねー!」
と場が盛り上がる*

そこに、不動産のお仕事の上司から電話がかかってきます。
今、いいとこなのになー!と思いつつ、電話に出て、
「今、上尾の役所に来て、ゆるキャラのなんとかに、なんとかなんですよー*」
と説明して、短めに切り上げます。
和君は、周りにいるようないないような・・・。

部署の方たちは、詳しくお聞きしたいわと、別の場所に移動していくので
自分も後をついていきます。
いったん、外に出て、役所の建物の様子を見ます。
なんだか、ボロボロです。それを見て
「ここもいいかなと思ったけど、埼玉の秩父から滋賀に行く間の、
 岐阜とか三重とかで拠点が欲しいから、ここは秩父に近いから、いらないな」
と思っています。

そして、木の小屋みたいなところに行くと、担当の方たちが順々に席についてるところでした。
「お待たせしました~」と席に着く自分、手に袋を持っています。
「しまった!お茶菓子でも買ってくればよかった!」
と思いますが、後の祭りで。。。


┌─────────────
│3.公園が欲しいと泣く夢
└─────────────
場面変わり、建物の中かな? 左肩で赤ちゃんを抱っこしています。
赤ちゃんがぐずりはじめ、泣き出しました。
すると、あからさまに、嫌そうな、不機嫌そうな顔をした男性が
左側に見えます。すぐ近くにいて、睨まれます。いやな感じです。
「すみません」と謝りながら、そこを離れます。

街中を歩き続け、道路のはしの、花壇のようなところで、しゃがみこみます。
赤ちゃんを左肩に抱っこしていつつ、膝に顔をうずめて、
我慢していたけど、泣き出します。
「公園が欲しい!」と強く強く思っています。


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感想
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今、不動産(アートも)のメルマガをどうするかで悩んでいるから、
不動産の集まりで、鍋をふるう夢になったのかなと思います。

Yahoo!さんが終わってしまうので、Googleのグループでいいかなと思っていたら、
なんと、100人までしか参加できないとか、
送られたメールで承認いただかないと購読いただけず、
しかもGoogleを使ってない人は登録するよう促されるようなので
ちょっとどうなのかなーと一旦、保留にして調べている最中なのです。
ただ、300人くらいのMLの移行をしている方の質問などもあるので混乱しています。
GoogleのグループのF&Qページがよくわからないので、じっくり見て調べて、
無料のfreemlとの使い勝手の違いなど、きちんと比べて、
どっちにするか検討しなくては…と思っているから、こんな夢になったのかなと。

いつもなら和くんに頼れますが、不動産は任されているので
自分できちんと判断してから報告しなくてはなりません。
責任が伴いますので、きちんとしっかりしなくては!
そういう意味で、和君がいなくて自信がないけど、自分でなんとか味付けしているのかなと。

印象に残っているのは、2番目役所の夢だと、
袋を持っているのに、お茶菓子など買ってこなかった!と後で気づくくだり。
配慮や思いやりを、いつでもどこでも誰に対しても持てるようになりたい!

3番目の夢は、赤ちゃんが泣いて迷惑をかけてしまうくだり、
不愉快そうな、不機嫌そうな男性に睨まれます。。。

これは、誰かに迷惑をかけてしまうかもしれないということかなあ?
気を付けよう。。。
または、メルマガ移転で誰かに迷惑をかけないか不快にさせないか
歓迎されなかったらどうしよう、失敗して人数が減ったらどうしようなど
不安になっている自分の恐怖感の表れかな???

最後、「公園が欲しい!」と泣くのが不思議です。
公園が欲しいとは、自分が自分に対して言っているのだろうか???
公園って、寛ぎとか、癒しとか、楽しい、リラックスできる場所のイメージです。

ちょっと思い当たる節があります。。。
「・・・しなくちゃ」 や 「・・・しなければならない」 などの追われている感覚があると、
焦ったり不安になったり疲労や苦痛になります。
楽しみ!という感覚や、希望が皆無ですね。

そういう意識は、つまらないので、切り替えます。

わたしの「公園」は、外には無い。
誰かが与えてくれるものでも、連れてってくれるものでも無い。
自分で自分の心をどう持つかで、どこでもそこは「公園」になるのかもしれない。

いつ、どこで、何をしていても、その時々は集中して、その時できる最善を尽くす。
あとは、自分の心を広く解き放ち、潤いを持たせ、愛情や感謝、思いやりで豊かにし、

わたしを癒せる、わたしの心の扉の鍵は、いつでもわたしが持っていて、
いつでも好きな時に自由自在に行き来できる。

だから、不安も心配も恐れも要らない。安心していれば、よい。

自分が楽しんでいれば、それは、きっと、楽しくなる。

そうだ、面倒くさい! とイライラカリカリせずに

「良い機会だ、リフレッシュリフレッシュ♪ 新しいメルマガはじめて、楽しみましょう~♪♪♪
 何とかなるさ、しーんぱーい、ないさー***」

で、進めよう!
きっと、いつか、美味しいお鍋を皆さんに振る舞えるように♪

夢日記で夢を思い出して感想を書いていたら、心がスッキリしてイイね*

2014年1月28日 (火)

顔写真が変わったなーと思ってた人が夢に出てきた(笑*)

夢日記です。

港にいます。
止まっている船に、ゆるキャラが乗っていて、動いたり踊ったりしています。
なにかイベントがあるようで、人がいっぱいいます。
わたしは、港町の中の、一軒のレストランに行きます。
ドア横の看板に、蛇の置物があって可愛いです。
店主さんが出てきて、入りなよと誘われます。
価格が高いなーと思ったけど、蛇が可愛かったので入ります。

縦長で、細長い階段を上がっていくような造り。
上がりきると、テーブルは満席なので、別棟に案内される。
木の椅子(?)のような板が登場。
外につながる滑り台のようなカーブを、その木に乗って下るようです。
その木の上に、体育座りの姿勢で座ります。
後ろに、店主さんも乗って、一緒に滑り台を降りていきます。
店主さんと何か話したりしています。車や通行人にも見られます。
楽しくて嬉しくて、とても気持ち良いなあと思っています。


感想)
店主さんは、Facebookなどで顔写真を見たことがある不動産の方です!
実際にやり取りは・・・してないです。
最近、写真が変わって「へえ。写真変えたんだー」とちら見した程度なんですが!

その人が後ろに回って、一緒に木の板に乗って滑り台を下る・・・??
わたしは、とても嬉しくて楽しそうでした。

なんでこんな夢になるのか・・・?夢は、なんでもありですな*

2014年1月25日 (土)

映画で主役を突き飛ばす役。でも外される夢(BURN NOTICEの影響か?)

夢日記です。
わたしは、映画に出演する俳優のようだ。
主役の女性を、思いっきり「突き飛ばす」というシーンを撮るのに
「いったん、立ち止まって、メリハリをつけてドン!と突き飛ばすように」
と演技指導を受ける。わかりました、と答える。立ち位置なども確認する。

主役の女性と、別の場所に移動。少し時間があるので、休憩することに。
関係者がいっぱいいて、コンテナやブースでそれぞれ待機している。

急に責任者の声がスピーカーから
「今から25数える間に、ここに集合!戻ってきた者たちだけで、映画を撮る!」

反射的に走る。他の人たちも走る。全速力で走る。
でも、15.14.13・・・・と数がカウントされるのが聞こえ、
無理だ、このままじゃ間に合わない!と自覚する。
自分の横を、何人か抜いていく。

「ゼロ!ここまでだ!」
締め切られた。
滑り込みセーフで2,3人入った。自分は間に合わず少し遠くから見ている。

「ここにいる者たちだけで、撮る!いない者は外す!」
そこにいる人たち全員が歓喜の声をあげる。

わたしは間に合わなかったので、役から外されたわけだ。
わたしの役は、きっと誰かがやるのだろう。
主役の女性も間に合わなかったようだ。主役も、違う誰かがやるだろう。

でも、わたしは、なぜかほっとしている。
これでいいんだ。外れてよかった。おかげで、自分が好きなことができる。

****

スカパーで、海外ドラマ「BURN NOTICE」
のシーズン4、5を録画したのを見続けているから、この夢を見たに違いない!と思います。

(CIAに解雇された元スパイが、仲間と協力しながら依頼者を助けつつ、
自分を解雇した黒幕を探し出す物語。今は、黒幕に「彼女を刑務所に入れたくなければ
CIAのコンピュータで情報操作して、上司チームを罠にはめろと脅されている・・・)

スパイは、誰かから命令されて従うしかない。自分の意思は無い。
いつも何かしら思惑の渦に飲まれ揉まれ、人生だって危うい。
利用されこき使われ、命は握られていて、いつ殺されてもおかしくない。
誰かの為に生き続けたい、誰かを生かしたいという希望さえも叶わない。

もう、そんな奴、殺しちゃいないよ!と悶々としている、わかりやすい一視聴者です*
スパイって、大変だなあ~!(ドラマだけど・面白いけど)
スパイじゃなくて、一般市民でほんとよかった!と思いつつ。

2014年1月21日 (火)

赤いサンタ服と、乳首を触られる、母に今から帰ると電話する夢

夢日記です。
おそらく昨日見た、スカパーのカーカスタムの番組
(4駆を戦車みたいな車輪のある車に改造して、障害物競走をする)の影響があったと思われます。

和君と、大きな丸いつるつるの黒いゴムボートみたいな車で、山の中を走っています。
せまくて、ぬかるんでいて、つるつるで、でこぼこしていて、
曲がるのも危なく(川に落ちそう)よく走っていられるなと思いながら、
わあわあきゃあきゃあいっています。

前や後ろには、同じような車があり、観光なのか、イベントなのか?
みんな、必死で走っています。
たまにバウンドしたりして大きく跳ね上がって、浮遊感はたまらなかったりします。

なんだかんだ、ゴールまで到達したようです。
そこで、草柳実家に寄ります。
何かの書類を書くところのようです。
わたしは、もう書き終わっていたようで「ああ、これですね」と見ています。

場面代り、
駅へと続く大きな緩やかなエスカレーターで上がっています。
雪が降ったようで、降り積もり、道がべちゃべちゃしています。
和君ではなく、昔の彼氏と一緒にいます。
なぜか、ふたりとも、赤いサンタさんの服を着ています。
エスカレーターは上がりきると、今度は下りきり、
降りるとき雪で滑って転ばないよう手をつないで降ります。
その後、やはり、一歩一歩滑らないように、慎重に、
気を付けながら、駅の構内に入っていきます。

着替えたかったけれど、先に家に電話すると元彼氏。
わたしも、公衆電話で、順番を待ちますが、
なにかのイベントがあったのか、人がいっぱいで、あかない。
そこへ、元彼氏の男友達という人たちが数人やってきて
元彼氏と話しはじめたので、壁のほうに行って、体育座りをして待つ。
そこへ、男友達の一人が話しかけてくる(まったく知らない人)
雑誌を開いて「どれがいいと思います?」など話す。

すると、その男性が急に乳首を触ってきた!
「わたし、帰ります!」とすぐさま、その場を立ち去る。

そこで、はじめて自分は、温泉番組みたいな裸に白いタオル巻いてる状態
になっていたことに気づき、きっちり巻き直す。
改めて「着替えなきゃ」と思うが、公衆電話があいたので、先に母に電話を掛ける。

母に
「今から帰るね タクシーに乗って帰るから」と告げると
「ずいぶん遅くなったわね・・・」と驚いていたが
「もう寝てるかもしれないから、帰ったらトントンしてね」
と言ってくれます。

そこで目が覚めました。


印象的なのは
●赤いサンタ服で、雪で滑らないように慎重に歩いた
●乳首を触られる
●母に「今から帰るね」と電話をした
この3点。

赤いサンタ服な理由は不明ですが、面白いですね*
乳首を触られるというのも。。。意味不明。

一番最後、自分の母に「今から帰るね」と電話して
母と話せて、「帰ったらドアをたたいて知らせてね」と言ってくれて
ほっと安堵している自分がいます!

これは、前日、初夢公開鑑定で、秋月さやかさんに
●お母さんが心配していいるかもしれないので連絡を取ってみては?
というようなご意見をいただき、手紙でも書こうかなと意識したからだと思います!

だから、夢でも、母に連絡できて、嬉しいです♪
時間を作って、お手紙書こうと思います♪♪

2014年1月20日 (月)

秋月さやかさんに、初夢公開鑑定いただきました♪

秋月さやかさんに、初夢無料公開鑑定をしていただきました(^0^*)♪

▼わたしが見た夢
「 二頭の馬と、津波の夢 」
「父と母と私の三人で、木造平屋の家を買ったようだ。
庭に、大きな筋肉りゅうりゅうの馬を放二頭、放し飼いにしている。
わたしは、リヤカーに餌を入れて、裏庭に持っていこうとする。
馬たちは、エサが食べられるのが嬉しくて、
裏庭まで走っては、また戻って、私のところまで駆けてくる。
駆け寄ってくる馬があまりに巨体なので、暴れ馬みたいで少し怖い。
裏庭に行くと、なんと、大きな津波が近づいていた。
人が何人か、もう飲み込まれているのが見え、
とっさに父と母と縁側から窓を開けて家の中に入り、すぐ柱につかまった。
その瞬間、津波が家の中に押し寄せ、ごうごうと波に押され水圧で流されそうだった。
すぐに鼻の下まで水かさが増し、顔を上げたがもう天井いっぱいいっぱい。
中にいるだろう父と母を思い、このまま水かさが増したら、もう、もたないかもとよぎる。
激しい水の中で、流されている母が見えたので、お母さーん!お母さーん!と力の限り叫ぶ。
お母さーん!お母さーん!これは夢だよねー?!
と言ったところで目が覚めた。・・・起きて怖かったです。。。

草柳ちよ子さん、いらっしゃいませ。このたびは、夢のご提供をいただきまして、ありがとうございます。
「二頭の馬と、津波の夢」
さて、まずこの夢は、場面を分けて考えたほうがよさそうです。
わかりにくい夢は、場面の変化にあわせて、夢を分けると、解釈しやすくなります。
まず、最初の場面は、木造平屋の表庭のようですね。
表庭、それはおもに社会的な仕事を意味します。馬は、干支の午に通じます。
干支の動物が登場するのは、吉夢です。大きな筋肉りゅうりゅうの馬。素晴らしい。
たくましい馬のように、力があり、仕事もうまくいくでしょう。でも、きっと、忙しくなりそうです。
リヤカーに餌を入れて…ということですから、事業資金も必要になってくるかも知れません。
二頭の馬は、夫婦お二人、という意味だと思います。
 
次に、場面は裏庭に移動します。裏庭は、プライベートな部分、家族や家庭をあらわしています。
そこに、津波がやってきて、流されそうになる…。
 
3・11以降、津波の夢をみる人は増えました。
自然災害の津波を心配する気持ちが、夢にあらわれてしまうからです。
そして、そのすべてが、津波の予知夢であるとはいえません。

激しく流れ、押し寄せる水は、いったい何を告げようとしているのか、
ということですが、ひとつには、時代の変化を意味しているような気がします。
ご実家で、引越しやお父様のお仕事上の変化などが生じる可能性はないでしょうか。
ご実家の建物をリフォームするといった話は持ち上がっていませんでしょうか。
リフォームのための解体が、津波で家が解体されてしまうイメージに結びつく人は、実際にいるのです。
 
すでにあらわれた二頭の馬が、あまりにも巨体で暴れ馬みたいで少し怖い、
ということですが、馬、午は、東洋の五行では火に相当します。
強すぎる火の勢いを鎮めるのは水です。
どうも、そのような意味で、水が押し寄せる夢になったのではないかという気もします。
となりますと、きっと、その忙しいお仕事を心配しているのは、
ちよ子さんのご実家のお母様かも知れません。問題のある夢というわけではありませんが、
今後のことなど、ご実家のご両親と話し合われてみてはいかがでしょうか。

▼その他の皆さんの初夢鑑定などは、こちら♪
http://www.moonlabo.com/cgi-bin/akizukisayaka/articles/article.cgi?OpDv=pdrm_140108
▼秋月さやかさんサイト「占星幻想館」
http://www.moonlabo.com/akizukisayaka/


▼感想
仕事は忙しくなりそう、嬉しいです、がんばりまーす*
裏庭は、プライベート、家庭などの意味があるのですねー。
母が津波に流される夢だったので、母に何かあるのかと心配しましたが、そうではなく、
母がわたしたちを心配しているという意味もあるのですね。
うちの実家のリフォームは無いですが、
秩父の草柳両親別宅をわたちの父にリフォームをお願いしたり、
滋賀の物件も父に見てもらって、リフォームなどお手伝いをお願いしたいと思ってはいました。
また月末に千葉に行って父に会いますし、お墓参りもあるし、
母の誕生日も近いので安心させようと思います。