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2014年5月

2014年5月28日 (水)

狭くなった喫茶店と、間違い電話をかけてしまう夢

夢日記です。
以前、行ったことのある、喫茶ギャラリーにかずくんと行きます。
どうやら、お店を縮小したみたいで、入ると、
カウンターと壁、テーブルとソファーの間隔が異様に狭い!
どの席も人が座っていて、近く、密着度が高い!
なんとか、あいてる席を見つけ座るが、
自分の腰かけているソファーの後ろを振り向くと、すぐテーブルで
男性が本を読んでいて、顔が見えるので、少し恥ずかしかった。

「意外と、喋れるもんだね(気にならないね&誰も気にしてないね)」
と、その狭い、みっちり感と、程よい人の話声とバックミュージックを気に入ります。

オーナーさんに「来ましたよ!」と挨拶したい、
話しかけたいと探すが、よくわからない。
絵が飾ってあるはずなのだが、なにせ狭いので、動きづらく、
一度席におさまって落ち着いているので、立ち上がれないでいた。

何か、携帯のボタンを押して、数字をメモしようとしていたが
間違えて、発信してしまいます。相手にかかってしまい、相手が出ます。

「ああ、すみません、間違えてしまいました、ごめんなさい、切りますー」
と謝って切ったが、どうやら、後ろの席の男性だったようで、その後、
男性はお会計して、出ていった。。。


(感想)
間違い電話をかけてしまうというのが気になりますね。
電話=コミュニケーションなので、
これは、まんま、「誰かに誤解を与えているか、自分が相手を誤解している」
ようです?

自分の中で、相手や物事を決めつけてみていないか、
一方向からの解釈だけで判断していないか、気をつけようと思いました。
もし間違ったら、夢のように
「すみません、間違えてしまいました、ごめんなさいー!」
と素直に謝りましょう!

喫茶店ギャラリーが狭くなっていたというシチュエーションも不思議。。。
喫茶店の意味は、
◆心の糧を人から得たいという気持ちや、誰かとコミュニケーションをとりたい気持ちを表します。

なるほどねー。
確かに、喫茶店は狭くなったけど、お客さんがいっぱいで、とても賑わっていて、繁盛してる、楽しそうだったんですよね。で、まったりしてしまい、挨拶もしてないし、絵を見に行くこともしていない。。。(できれば、してたと思う)

滋賀での活動がスタートしたら、新しい出会いや繋がりもできるのかもしれない。
そうなると、新しい交流関係も広がっていくよね。これから楽しみです*

2014年5月26日 (月)

父が母を殴る夢、波が押し寄せる夢、電話で面倒な経緯を伝えるのに詳細をメモする夢

夢日記です。
ずわーーーっと、一晩で続いて見た夢で、印象に残った部分をまとめておきます。


1.父が母を殴る夢
父が、母を殴る。
そのまんまなのですが、わたしは、たいへん嘆いています。
怒っているような嗚咽しているような?
ただ詳細やつながりは全く覚えていません。。。


2.波が押し寄せる夢
建物の中に、だれかといますが、
津波のような高波のような波がうねりをあげて押し寄せてきます。
それは、規則性があり、速度が緩いので、
トイレのような、高い壁と扉のある個所で、
相手と一緒に、扉につかまりながら、波を見さだめ、
「1,2,3で波が来るから、その時、息を止めよう」
と心の準備をしています。


3.電話の夢
かずくんかなー?誰だろう?
誰かが、誰かと電話で話しています。
ことの真相(流れ、経緯)を知っている当事者は私なので、
隣で神妙な気持ちで聞いています。

「・・・で、こうなんですよ」
と面倒くさい説明を、一通りしたあと、
相手が
「そうですか。わかりました。では専門の部署にお繋します」
と保留にされます。

また、同じ説明を、一から話さなくちゃダメなのか。。。。

かずくんと、自分は、顔を見合わせて、うんざりします。

こうなったら、当事者は私なんだから、
経緯や流れなど詳細を簡潔にまとめておいたほうがいいかなと
書面に箇条書きにすることにしました。


(感想)
父が母を殴る夢とは、文字にすると衝撃的です。
それを望んでいるわけでは決してありませんし、
過去、見たわけでもありませんし、将来、起こることも無いでしょう。

起きてスグの第一印象は、
わたしの中の父性(父親)が、母性(母親)に
もっとしっかりしろと、喝を入れた?
自分の非力な、至らない部分を、反省している??

殴る の夢診断での意味がわからず調べたのですが、
自分が 殴られる、殴る はあるのですが
誰かが誰かに(特に親が親を)殴る(殴られる)のを見る 
というのが無かったので、解釈がよく、わかりません。。。

次に、波が押し寄せるというのは、以前も見たような気がします。
おそらく、これから行わなければならない企画の
ストレス(これから忙しくなるぞー。かずくんから、いっぱい
ダメ出しをくらうんだろうな、やり直しって言われるんだろうななどの)
不安、緊張の表れ、そのものでしょう。

夢では、そこから逃げないで留まり、波を受ける覚悟をして、
波の状態を見ながら、生きながらえようと、呼吸を整えています。

・・・なんとか、乗り越えるでしょう!(^-^;)
 →短絡的?いや、やるしかないのでね!(笑*)


最後の電話の夢ですが、これ、きっと、何かあるのかもしれない。
でも、何とかなると思う。
おそらく、仕事や、企画などコミュニケーションの部分で
わたしが、気を付けなければならないことかもしれません。

または、企画など、今後も含めて、日頃から詳細や経緯を
きちんと書き留めておく、整理しておくことをしなくちゃ、、、
と危機感を持っているのかもしれませんね。
不安なら、自分が安心できるよう、動けばいい!
だから、ちゃんと、やればいいだけ!

追記)
殴る、、、で思い出しました。
ASKAが逮捕された件で、少しイメージしてたんです。。。

もし、自分が大大大好きな歌手が、そうなったら?
ファンである自分は、どうするだろう?って。
わたしの場合は、高橋真梨子さん。。。

もー、絶対、すぐ入院して!と思う!!!
もーーー謝罪とかそんなの後でいいから、
とにかくまっ先に病院行って!!!! からだを元に戻そう!!!
それから後のことは、後でいいから!!!
命が先だよ、健康が先よ!・・・・と思ってしまうなと想像(笑;)
もちろん、ファンであることは止めないし変わり無い。
その後、新曲が出たらラッキー!ありがたいと思うけど、
まずは、健康であること!元気でいてくれさえいれば、それで安心です*


その後、うちの両親はありえ無いから、、、
身内とかなら、どうする? うちだと、妹家族とか?。。。

もー、絶対、ビンタするわ!!
両親と旦那さんの親御さんやら皆の気持ちを代表して、
有無も言わさず、一発ビンタだね!!(笑;)
それで、しのごの言わさず、すだのたこだの言わさず、即、瞬足、入院!!!

そう。
ここで、「ビンタ」を連想したのね。
だーかーーら、結果、夢に「殴る」が出てきたのかもしれない???
だって、私たち夫婦の生活の中で「殴る」なんて、まったく縁がないもの。
望んでいないものは、頭にも浮かべないほうがいいなと感じました。
物騒な想像は、しないに限る!

2014年5月21日 (水)

自分が怒っている夢 人が怒っている夢

二日立て続けに、怒っている夢を見ています。
しかし、よく覚えていません、記憶が曖昧です。
印象に残っている部分のみ、書いておきます。

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最初の夢
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自分が、犬の散歩をしている(?)
そのうち、犬が、言うことを聞かなくなり、ひっぱられたりして苦労する。

すると、自分は、車を運転していて、運転が、とてもきつい。
目の前の車、すれすれに、ぶつかりそうになる直前に、やっと
ブレーキが利いて、止まることができて、肝を冷やす。

その後、誰かに対して(?)とっても怒っている。

感想)
起きたとき、瞬間的に、
●今までの自分の至らない部分に怒っているのかな。
 もう次のステージに行くのだから、いい加減、卒業しなさいよ
 と自分に怒っている? 自分の足りない部分を、もっとわきまえて、
 きちんとコントロールしなさいよということ?

と、さほど気にしてませんでした。


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翌日の夢
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草柳両親と、どこか家にいる。(今の住まいでは無い)
片づけをしているようだ。(夢でもか・・・苦笑;)

草柳父の本を見つける。
分厚い本で、外国語の翻訳本で、後ろに名前が書いてあった。
「お父さんのだよ」とかずくんに見せるが
かずくんは「ふーん」と興味なさそう。

場面変わって、草柳母親が、
箪笥をあけたり閉めたりしながら何やら、怒っている。

普段と違う、きつい口調なので、
ああ、お母さんでも、こんなふうに言うんだあと驚く。

そして、畑(?)に行って、野菜の面倒を始めている。
そこでも、ぶつぶつ文句を言い、怒っている様子だった。

感想)
前日は、自分が怒っていて、今日は草柳お母さんが怒っている。
なんだろうなーーー???
お母さんは、わたしを怒っていたのかは、よくわからない???

お父さん、お母さん。いつもちょこっとしか会えないけど
また会いたいな。

2014年5月13日 (火)

夢日記 女子高生といじめ

夢日記です。

女子高生かな?女の子に話している自分がいる。

「いじめって、面と向かって、一対一じゃ、起きづらい。
 何人かの集団になると、そこで浮いている、目立っている、
 みんなと違う、異質のものを排除しようとする力が働く。
 みんな、同じようなエネルギーを保とうとする働きと、
 力の強いものの求めに応じようとする(従う)エネルギーが働くの」

そこで目が覚めた。

なんで、こんな夢を見たのだろう?
いじめについて、女子高生に語っている自分は、不思議だ。

昔は、いじめられる子が、被害者で、いじめる子が加害者で
いじめられる子が、不潔だとか、貧乏だとか、嘘つきだとか、性格が悪いとか、礼儀がなってないから、制裁を加えただけで、いじめる子は悪くないとか

いろいろ思い込み、決めつけがありましたが、そういう場合もあるし、そうじゃない場合もある。理由や原因は、単純だったりもするし、複雑に絡んでるいる場合もある。だから、一概に一言で言えない。

わたしは、いじめられた経験がある。原因は、わたしにある。
嫌なものを、嫌だって言えなかった、言わなかったこと。
できないことを、出来ないって断らなかったこと。
だから、相手をエスカレートさせてしまった。
あろうことか、わたしの母親にまで暴言を吐いたので、
親が怒って、親同士の問題となり、子供の知らないところで話が進み、
いじめた子が、転校するという結末になった。

わたしは、いじめっこの仲間に半殺しの目に合うんじゃないかと、それはそれは、震え上がり、登校拒否したくてたまりませんでした。

ただ、担任の先生がクラスメートの班長クラスの子複数人に事情を話してくださり、「大変だったね、辛かったでしょう」と擁護してくれる子が増えて、なんとか殺されずに済みました。。。

それでも、卒業後も、大人になっても、いつか、後ろから刺されるんじゃないか。友達と楽しく遊んでいても、彼氏とデートしていても、いつか、どこか でバッタリ会ったら、仕返しされるんじゃないか。知り合いや大事な人に、過去のいじめのことを言いふらすんじゃないかと、心配で心配でたまりませんでし た。。。

ところが、実際に、バッタリ会った時!
彼女は、「変わってないね」と笑顔でした。
そして、わたしも、「この人、変わってないな」と感じました。
「変わってないね」と伝えると「ほんと?変わってない?うっそー」と嫌そうな返答でした。
変わった、と言ってもらいたかったのでしょう。少しイラついてるような感じでした。

別れた後は、ふわふわした心境でした。。。
ただ、なんとなく、「自分、変わらないとだめだな」と思ったんです。
変わらなくていいところは、そのままでいいけど、
変えたいな、変わりたいなと思う部分は変えようと、自己認識しました。

そして、その後、いろいろありましたが、結婚もできたし、仕事もいい人に巡り合えて、とても貴重な経験をさせてもらい、大事にしていただき、感謝感激の日々です。

40歳となった今となっては、昔、いじめられたことを誰かに言われても
「それが何か?」
「そういう時があってね、相手にはホント悪いことしたけど、克服すべき点だったのよ。いじめられなきゃ、自分の弱点に気付けなかった。いじめられたおかげで、いろいろわかった。いじめてくれた相手に感謝しなくちゃいけないね」
と素直に言えます。

いじめられたけど、自分も、いじめ返した可能性がある。
どこかで誰かに嫌な思いや不快な思いや迷惑なんかは、いっぱいいっぱいかけていると思うと、
40歳になった今、言えるのは、「なんだかんだいっても、最終的には、お互い様だから、気にし過ぎなくていいよ」と言いたい。

こんな私でも、結婚できた。仕事してる。こんな私でも、慕って、大事にして、大切にしてくれる人がいる。だから、安心して、生きよう。過去ではなく、自分の人生を、日々、今、どう生きるかを、考えていけばいい。

たとえ、いじめられたとしてもね。あなたという宝物は、ちっとも、全然、価値は下がらないし、落ちないし、痛まないし、何の影響も受けないの。

人として、人の気持ちや心を感じたり、思いやりや、気遣う、配慮する、思いを汲み取る力はつくと思うので、経験は心の財産、経験値として、あなたを豊かにしていきます。

また、究極的には、目の前に起きた「いじめ」について自身が、どう感じ、どう思い、どう考え、どう行動したか。それを導き出し、行動できるのは、あ なた、だけ、なんです。そこに正解とか、間違ってるとか、善悪はありません。あなたが、自分で考えて判断し、善処したことであるならば、どんな結果になっ ても、あなたの心は晴れやかで、後悔は無いことでしょう。

相手の機嫌をうかがったり、気にするんじゃなくて、自分の心に、まずは正直であってほしい。

相手と同じ気持ち、考えには、絶対、なれないから。お互い、違って、当然だから。あなたと、あいての違い、その差に気づいて、自分を大切にする、相手も大切にする、そんなふうに尊重しあえば、いじめ にはならいと、やっと最近、気づいた。

だから、心配しないで、安心して、いじめられても、
「いじめられてる自分が(いじめてる相手が)悪い、ひどい人間だ」に、心を支配されないで。
「ああ、相手は、いじめている、自分は攻撃を受けている、そういう状態なんだなあ」と客観的に受け流して、相手のことも、それ以上でも、それ以下でもなく、受け流して。

自分が気を付けられることに気付いたなら、試してみればいい。
うまくいくかもしれないし、失敗したら、また別の方法を探せばいい。
それを考えるのに、疲れたなら、または、気にしたくないのであれば、

あなたは、あなたの大事な、大切な、好きなこと、気になること、
楽しいこと、嬉しいこと、喜ぶこと、面白いこと、夢中になれること、
自分が自分のままで、好きになれること、に、心を向けて、味わってほしいな。

いいたことは、それだけだよ!・・・って、じゅうぶん長いね!(笑*)

2014年5月 2日 (金)

プロポーズを断る夢

これも、また、不思議な夢です(^-^;)。。。

かずくんと、どこかの家にいるのですが、
急に、男の人が、手にプレゼントのようなものを抱えて、やってきます。

わたしを見るなり、
「やっと、迎えに来たよ!さあ、結婚しよう!」
と迫られます。

は???
誰と誰が?? そちらさまは、どなたさまですか???

「何言ってるの、2004年に、10年後に迎えに来るって言ったじゃん!
 忘れちゃったの?! やっとの思いで、準備して、来たんだよ!
 さあ、結婚しよう! 一緒になろう!」

と繰り返します。

んー??誰??? としか言えない。
知らない人だし、記憶に無いし、
そもそも、あなたと結婚の約束した覚えありませんけど???
人違いじゃありません? 場所、間違ってませんか?

「いいや、絶対、あなただ!間違えるはずがない!」

相手も必死です。
しかし、まったく、記憶に無いのです。
この男性は、俳優の真田広之さんにそっくりです。
それ以外、なんにも、さっぱり、浮かばないのです。

しょうがないので
「そんなこと言われても、困ります。あなたのこと知りませんし。
 そもそも、わたし、もう結婚してますし」
と伝えると、

「えーっ?!結婚しちゃったのー?!嘘だー!」

何度も、信じようとせず、同じことを繰り返し、
手に抱えたプレゼントを渡そうとしてくるので

「いやいやいや、受け取れません!」
「あなたとは、一緒になれません!」
「ごめんなさい!ほんとうに!ダメなんです!結婚してますから!」

何度も繰り返し、強く断ると、

「そうですか。。。。」

やっと、諦めたようで、最後は寂しそうに、でも笑顔で去ってゆきました。。。
それを、かずくんが、後ろで「何事か?」と、きょとんとした顔で見てました。

「よかった、帰ってくれて。
 2004年というと、かずくんに会う前かもしれないね」
かずくんに気を使って、そんなふうに言う自分。

そこで目が覚めました。


なんでしょう?
この、猛アタックー!
すごく、力いっぱいに迫られましたよ。。。
10年間も、何を準備されてきたんでしょうね???
しかも、わたし、覚えてないし、知らない人だし。
すごいシチュエーションだな!(感心*)
でも夢でも、嬉しいかも(笑*)タイプじゃないけど、嬉しいかも(笑*)

なにか、きっと、いいことが起こりそうな・・・?
ただ、断っているので、、、
恋愛とかじゃなくて、もっと別のことで、何かあったとしたら、
自分には無理だと拒否しないで、断らないで、
ご厚意にあまえて飛び込んだり、頼ったりしてもよいのか・・・も???

2014年5月 1日 (木)

ロケットが落ちる夢

久々の夢日記です。
こっち(滋賀)に来てから、10日になりました。
ほぼ毎日、朝8時には起きて、ずっと力仕事をして動いているので、
夜、晩酌ごはんを食べ終わる、11時、12時には
眠くて眠くて、仕方ありません。
まだまだ寝たりないな、、、と思いつつ、気力を振り絞って起きています。

郵便物の関係で、あと二週間くらいしか、滋賀にいられませんから、
滞在中に、少しでも、片付けや搬入や掃除を終わらせたいです。

山場の第一弾は終わったので、あとは、第二弾の山場です。
GWの後半をみっちり使って、なんとか綺麗にしたいものです。

さて、そんな寝る環境も変わって、ようやく(?)夢を見ました!
これが、また、すごい夢で焦りました。。。

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ロケットが落ちる夢
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ロケットが発射されるというので、
町の人たち皆で、見物に、高台に向かって歩いている。
まるで、ピクニック気分、花火を見に行く感覚。

わたしは、背の高い男の人(なぜか、ハリソンフォード!?)と
自分たちの子どもなのかな?子どもと3人で歩いています。

「あ、発射された!」と皆が空を指さすので、
自分たちも空を見上げると、確かに、大きな大きなロケットが
発射され、左側から自分たちの頭上を飛んでいった。

しかし、右上側まで来たとき、突然、爆発!!!

何キロ離れているか、感覚がわからないが、
「危ない、危険だ!」と察知し、全員、逃げる。

たちまち、火の粉が降ってきて、よけるように、当たらないよう、
わたしたち3人は、はぐれないよう、手をつないで走る。

「川に行くぞ!」
ハリソンフォードの指示に従い、川に降りると、
船があって、ひとまず、中に逃げ込む。

すると、先客がいて。お母さんと、小さい子ども4人。
が、席について、出発させようとしていた。
同行してもよいか、ハリソンフォードが確認し、
一緒に安全な場所へ避難することにした。
走る間、助けを求める人がいたら、救助しようとも確認しあう。


・・・という夢でした。
なんだか、昔の外国映画みたいですねえ・・・(驚)

しかも、なぜ、ハリソンフォード?!?!(意味不明)

夢診断のサイトなどで見ると、
ロケットが落ちる夢は、凶兆で予期せぬハプニングの暗示だそうです。

・・・・って、すでに、もう、少し前から
充分、予期せぬハプニング続きですけど(^-^;)

それに続いて、もっと予期せぬハプニングが、これから発生するの?!
これ以上、何があるんだろう?!?!

予兆の暗示ではなく、
今、実際に起きていて、現状の気持ちなら、この夢のまんまですけどね。。。

かずくんの存在が、とても頼もしいです、助かってます。
かずくんのおかげで、なんとか、がんばれます。
疲れること、大変なことばかりだけど、
彼が、いろいろ調べてくれるおかげで、見通しが立ち、
やるべきこと、すべきこと、方向性がわかって、実際に前向きに動けます。
一人だったら、きっと無理だったと思います。

職人さんに
●旦那さん、優しくて、いい人ですねえ!

と言われました。
はい、確かに、そうなんです、その通りなんです!!(泣*)
素直に頷きます、力いっぱい、何度でも、頷きましょう!(T▽T*)★☆★

その、優しくていい人の、かずくんに、頼りっぱなしで申し訳ないけど、
そんな彼を怒らせたりイラつかせたり煩わせたり困らせたりしないよう、
言われたことを、しっかりやれるよう、負担や重荷にならないよう、がんばります。
それしか、できないから。

(余談)
職人さんが、わたしたちを「年の離れた夫婦」と思われたようで、
わたしが40歳で、かずくんと4つしか離れてないと言ったら、
「見えない!もっと若いと思った!」
といわれたことを、かずくんに伝えたら、
「俺がふけてみえたのね(笑*)」と笑ってた。

違うの、違うの!
わたしが、若く見えたことに、もっと触れてほしかったの!(笑;)

・・・ま。それは置いといて。
かずくんは、わたしの潜在意識から見ると、ハリソンフォードなんだろうな*