« 2013年12月 | メイン | 2014年2月 »

2014年1月

2014年1月28日 (火)

顔写真が変わったなーと思ってた人が夢に出てきた(笑*)

夢日記です。

港にいます。
止まっている船に、ゆるキャラが乗っていて、動いたり踊ったりしています。
なにかイベントがあるようで、人がいっぱいいます。
わたしは、港町の中の、一軒のレストランに行きます。
ドア横の看板に、蛇の置物があって可愛いです。
店主さんが出てきて、入りなよと誘われます。
価格が高いなーと思ったけど、蛇が可愛かったので入ります。

縦長で、細長い階段を上がっていくような造り。
上がりきると、テーブルは満席なので、別棟に案内される。
木の椅子(?)のような板が登場。
外につながる滑り台のようなカーブを、その木に乗って下るようです。
その木の上に、体育座りの姿勢で座ります。
後ろに、店主さんも乗って、一緒に滑り台を降りていきます。
店主さんと何か話したりしています。車や通行人にも見られます。
楽しくて嬉しくて、とても気持ち良いなあと思っています。


感想)
店主さんは、Facebookなどで顔写真を見たことがある不動産の方です!
実際にやり取りは・・・してないです。
最近、写真が変わって「へえ。写真変えたんだー」とちら見した程度なんですが!

その人が後ろに回って、一緒に木の板に乗って滑り台を下る・・・??
わたしは、とても嬉しくて楽しそうでした。

なんでこんな夢になるのか・・・?夢は、なんでもありですな*

2014年1月25日 (土)

映画で主役を突き飛ばす役。でも外される夢(BURN NOTICEの影響か?)

夢日記です。
わたしは、映画に出演する俳優のようだ。
主役の女性を、思いっきり「突き飛ばす」というシーンを撮るのに
「いったん、立ち止まって、メリハリをつけてドン!と突き飛ばすように」
と演技指導を受ける。わかりました、と答える。立ち位置なども確認する。

主役の女性と、別の場所に移動。少し時間があるので、休憩することに。
関係者がいっぱいいて、コンテナやブースでそれぞれ待機している。

急に責任者の声がスピーカーから
「今から25数える間に、ここに集合!戻ってきた者たちだけで、映画を撮る!」

反射的に走る。他の人たちも走る。全速力で走る。
でも、15.14.13・・・・と数がカウントされるのが聞こえ、
無理だ、このままじゃ間に合わない!と自覚する。
自分の横を、何人か抜いていく。

「ゼロ!ここまでだ!」
締め切られた。
滑り込みセーフで2,3人入った。自分は間に合わず少し遠くから見ている。

「ここにいる者たちだけで、撮る!いない者は外す!」
そこにいる人たち全員が歓喜の声をあげる。

わたしは間に合わなかったので、役から外されたわけだ。
わたしの役は、きっと誰かがやるのだろう。
主役の女性も間に合わなかったようだ。主役も、違う誰かがやるだろう。

でも、わたしは、なぜかほっとしている。
これでいいんだ。外れてよかった。おかげで、自分が好きなことができる。

****

スカパーで、海外ドラマ「BURN NOTICE」
のシーズン4、5を録画したのを見続けているから、この夢を見たに違いない!と思います。

(CIAに解雇された元スパイが、仲間と協力しながら依頼者を助けつつ、
自分を解雇した黒幕を探し出す物語。今は、黒幕に「彼女を刑務所に入れたくなければ
CIAのコンピュータで情報操作して、上司チームを罠にはめろと脅されている・・・)

スパイは、誰かから命令されて従うしかない。自分の意思は無い。
いつも何かしら思惑の渦に飲まれ揉まれ、人生だって危うい。
利用されこき使われ、命は握られていて、いつ殺されてもおかしくない。
誰かの為に生き続けたい、誰かを生かしたいという希望さえも叶わない。

もう、そんな奴、殺しちゃいないよ!と悶々としている、わかりやすい一視聴者です*
スパイって、大変だなあ~!(ドラマだけど・面白いけど)
スパイじゃなくて、一般市民でほんとよかった!と思いつつ。

2014年1月21日 (火)

赤いサンタ服と、乳首を触られる、母に今から帰ると電話する夢

夢日記です。
おそらく昨日見た、スカパーのカーカスタムの番組
(4駆を戦車みたいな車輪のある車に改造して、障害物競走をする)の影響があったと思われます。

和君と、大きな丸いつるつるの黒いゴムボートみたいな車で、山の中を走っています。
せまくて、ぬかるんでいて、つるつるで、でこぼこしていて、
曲がるのも危なく(川に落ちそう)よく走っていられるなと思いながら、
わあわあきゃあきゃあいっています。

前や後ろには、同じような車があり、観光なのか、イベントなのか?
みんな、必死で走っています。
たまにバウンドしたりして大きく跳ね上がって、浮遊感はたまらなかったりします。

なんだかんだ、ゴールまで到達したようです。
そこで、草柳実家に寄ります。
何かの書類を書くところのようです。
わたしは、もう書き終わっていたようで「ああ、これですね」と見ています。

場面代り、
駅へと続く大きな緩やかなエスカレーターで上がっています。
雪が降ったようで、降り積もり、道がべちゃべちゃしています。
和君ではなく、昔の彼氏と一緒にいます。
なぜか、ふたりとも、赤いサンタさんの服を着ています。
エスカレーターは上がりきると、今度は下りきり、
降りるとき雪で滑って転ばないよう手をつないで降ります。
その後、やはり、一歩一歩滑らないように、慎重に、
気を付けながら、駅の構内に入っていきます。

着替えたかったけれど、先に家に電話すると元彼氏。
わたしも、公衆電話で、順番を待ちますが、
なにかのイベントがあったのか、人がいっぱいで、あかない。
そこへ、元彼氏の男友達という人たちが数人やってきて
元彼氏と話しはじめたので、壁のほうに行って、体育座りをして待つ。
そこへ、男友達の一人が話しかけてくる(まったく知らない人)
雑誌を開いて「どれがいいと思います?」など話す。

すると、その男性が急に乳首を触ってきた!
「わたし、帰ります!」とすぐさま、その場を立ち去る。

そこで、はじめて自分は、温泉番組みたいな裸に白いタオル巻いてる状態
になっていたことに気づき、きっちり巻き直す。
改めて「着替えなきゃ」と思うが、公衆電話があいたので、先に母に電話を掛ける。

母に
「今から帰るね タクシーに乗って帰るから」と告げると
「ずいぶん遅くなったわね・・・」と驚いていたが
「もう寝てるかもしれないから、帰ったらトントンしてね」
と言ってくれます。

そこで目が覚めました。


印象的なのは
●赤いサンタ服で、雪で滑らないように慎重に歩いた
●乳首を触られる
●母に「今から帰るね」と電話をした
この3点。

赤いサンタ服な理由は不明ですが、面白いですね*
乳首を触られるというのも。。。意味不明。

一番最後、自分の母に「今から帰るね」と電話して
母と話せて、「帰ったらドアをたたいて知らせてね」と言ってくれて
ほっと安堵している自分がいます!

これは、前日、初夢公開鑑定で、秋月さやかさんに
●お母さんが心配していいるかもしれないので連絡を取ってみては?
というようなご意見をいただき、手紙でも書こうかなと意識したからだと思います!

だから、夢でも、母に連絡できて、嬉しいです♪
時間を作って、お手紙書こうと思います♪♪

2014年1月20日 (月)

秋月さやかさんに、初夢公開鑑定いただきました♪

秋月さやかさんに、初夢無料公開鑑定をしていただきました(^0^*)♪

▼わたしが見た夢
「 二頭の馬と、津波の夢 」
「父と母と私の三人で、木造平屋の家を買ったようだ。
庭に、大きな筋肉りゅうりゅうの馬を放二頭、放し飼いにしている。
わたしは、リヤカーに餌を入れて、裏庭に持っていこうとする。
馬たちは、エサが食べられるのが嬉しくて、
裏庭まで走っては、また戻って、私のところまで駆けてくる。
駆け寄ってくる馬があまりに巨体なので、暴れ馬みたいで少し怖い。
裏庭に行くと、なんと、大きな津波が近づいていた。
人が何人か、もう飲み込まれているのが見え、
とっさに父と母と縁側から窓を開けて家の中に入り、すぐ柱につかまった。
その瞬間、津波が家の中に押し寄せ、ごうごうと波に押され水圧で流されそうだった。
すぐに鼻の下まで水かさが増し、顔を上げたがもう天井いっぱいいっぱい。
中にいるだろう父と母を思い、このまま水かさが増したら、もう、もたないかもとよぎる。
激しい水の中で、流されている母が見えたので、お母さーん!お母さーん!と力の限り叫ぶ。
お母さーん!お母さーん!これは夢だよねー?!
と言ったところで目が覚めた。・・・起きて怖かったです。。。

草柳ちよ子さん、いらっしゃいませ。このたびは、夢のご提供をいただきまして、ありがとうございます。
「二頭の馬と、津波の夢」
さて、まずこの夢は、場面を分けて考えたほうがよさそうです。
わかりにくい夢は、場面の変化にあわせて、夢を分けると、解釈しやすくなります。
まず、最初の場面は、木造平屋の表庭のようですね。
表庭、それはおもに社会的な仕事を意味します。馬は、干支の午に通じます。
干支の動物が登場するのは、吉夢です。大きな筋肉りゅうりゅうの馬。素晴らしい。
たくましい馬のように、力があり、仕事もうまくいくでしょう。でも、きっと、忙しくなりそうです。
リヤカーに餌を入れて…ということですから、事業資金も必要になってくるかも知れません。
二頭の馬は、夫婦お二人、という意味だと思います。
 
次に、場面は裏庭に移動します。裏庭は、プライベートな部分、家族や家庭をあらわしています。
そこに、津波がやってきて、流されそうになる…。
 
3・11以降、津波の夢をみる人は増えました。
自然災害の津波を心配する気持ちが、夢にあらわれてしまうからです。
そして、そのすべてが、津波の予知夢であるとはいえません。

激しく流れ、押し寄せる水は、いったい何を告げようとしているのか、
ということですが、ひとつには、時代の変化を意味しているような気がします。
ご実家で、引越しやお父様のお仕事上の変化などが生じる可能性はないでしょうか。
ご実家の建物をリフォームするといった話は持ち上がっていませんでしょうか。
リフォームのための解体が、津波で家が解体されてしまうイメージに結びつく人は、実際にいるのです。
 
すでにあらわれた二頭の馬が、あまりにも巨体で暴れ馬みたいで少し怖い、
ということですが、馬、午は、東洋の五行では火に相当します。
強すぎる火の勢いを鎮めるのは水です。
どうも、そのような意味で、水が押し寄せる夢になったのではないかという気もします。
となりますと、きっと、その忙しいお仕事を心配しているのは、
ちよ子さんのご実家のお母様かも知れません。問題のある夢というわけではありませんが、
今後のことなど、ご実家のご両親と話し合われてみてはいかがでしょうか。

▼その他の皆さんの初夢鑑定などは、こちら♪
http://www.moonlabo.com/cgi-bin/akizukisayaka/articles/article.cgi?OpDv=pdrm_140108
▼秋月さやかさんサイト「占星幻想館」
http://www.moonlabo.com/akizukisayaka/


▼感想
仕事は忙しくなりそう、嬉しいです、がんばりまーす*
裏庭は、プライベート、家庭などの意味があるのですねー。
母が津波に流される夢だったので、母に何かあるのかと心配しましたが、そうではなく、
母がわたしたちを心配しているという意味もあるのですね。
うちの実家のリフォームは無いですが、
秩父の草柳両親別宅をわたちの父にリフォームをお願いしたり、
滋賀の物件も父に見てもらって、リフォームなどお手伝いをお願いしたいと思ってはいました。
また月末に千葉に行って父に会いますし、お墓参りもあるし、
母の誕生日も近いので安心させようと思います。

2014年1月18日 (土)

高級外車に乗っている元上司と、蜂を捕まえて、水に流そうとする夢

夢日記です。
駅ビルから、バスに乗って。。。降りてから、
地図を数枚持っていて、山のようなところを歩いています。

途中、トイレによると、
四角い穴の和式で、またがると、すぐ隣に守衛さんのいるボックスがあります。
守衛さんの電話が鳴り、わたしに代わるよう渡され、

昔の会社の事務員の女性でした。
「今どうしてるのー?」と久しぶりで明るい声です。

用をたして腰を上げると、駅ビルが見えます。
そこに会社はあり、そこからかけてくれているのだと気づき
「今、****してますー!」
と懐かしく話します。

その後、トイレを出て、また地図を見ながら歩きます。
緩やかな坂、信号があって、大きなベンツ(?)黒い高級外車がゆっくり走っています。
信号でユーターンして、ガソリンスタンドに入りました。
運転手は、前の会社の上司の女性で、
助手席に、わたしの妹(3,4歳の姿)が座っています。

**さん、高級外車乗ってるー!!お金持ちになってる、すげー***
と感動する自分がいます。

その後、カフェのようなとこに入ります。
お店には女性ふたりと、男性一人が、開店準備をしてますが
なぜか自分も関係者になってます。
皆が掃除をしている間、蜂がぶんぶんしてたので、追い出そうと
箒ではたいていたら、わたしを個人襲撃してきます。

左手の親指と人差し指で、お尻の丸いところを、ぶにゅっとつかみます。
わたしの鼻のすぐ前に、黒くて丸いお尻があります。
蜂は、逃げようと抵抗して、羽をぶんぶん鳴らします。
ぶんぶん羽が鳴るたびに、お尻が振動するので指に伝わり、少し面白いです。
蜂は、足で指を押してもがいて、隙あらば、針で指を刺そうとしています。

顔の鼻の前に、蜂を持った姿勢で、そのまま、ずんずん歩いています。
刺される前に、水場にもっていって流そうと考えていて、ドキドキしています。
見えるのは、蜂の黒い丸いお尻とぶんぶん鳴っている羽、
その蜂を掴んでいるわたしの指のみです。

蜂は、逃げようとぶんぶん抵抗し、指を刺したかもしれません。
わたしは、ただただ、蜂の丸い黒いお尻を見ながら歩き進み、
水に流す、こんな殺し方をしたら、わたしも最後は水で苦しんで死ぬのかなあ。。。
と思っています。

感想)

●蜂
蜂が出てきて、刺されそうになる(刺されたかも?)。
それを処分しようとしている夢ですね。

ただ、冷静に怖がらずに持っているので、動揺は少ないかも?
いずれにしても、誤解やご迷惑をかけないよう、
すべての対人関係、事故、不注意に気を付けようと思います。

そして、自分も嫌だし、相手が嫌がりそうなことは、極力、しない、ということ。

また、もし日常だとしたら、絶対、和君は「殺さないで生かして逃がす人」
なので、日常であれば勿論のこと、もしまた夢に蜂が出てきたら、
刺されてもいいから、殺さないで生かして、外に逃がしてあげようと思います。

●高級外車
夢の中で高級外車が出てきたのは、はじめてかもしれません。
妹が助手席に乗っていました(小さい姿だけど)

なんとなく起きてから嬉しかったんですよね。
お金持ち=安心して暮らせている象徴
のように、わたしは思いました。

昔の上司がお金持ちになった、成功を喜んでいます。
そこになぜ妹がいるかは、わからないけれど、
わたしの深層意識が、そんなふうにイメージしはじめているからかもしれません?

運転席に昔の職場の上司、電話をかけてきたのが昔の職場の事務員さん。
なんで、今頃、昔の職場の人たちが登場したのか。
ほんと、夢(滞在意識)って、演出が、ありえないくらい、すごいです!
そこまでして、何かを伝えたい、または整理整頓しているのかなあ~

2014年1月12日 (日)

暴れ馬みたいな巨体の二頭の馬と津波の夢

父と母と私の三人で、木造平屋の家を買ったようだ。
庭に、大きな筋肉りゅうりゅうの馬を二頭、放し飼いにしている。
わたしは、リヤカーに餌を入れて、裏庭に持っていこうとする。
馬たちは、エサが食べられるのが嬉しくて、
裏庭まで走っては、また戻って、私のところまで駆けてくる。
駆け寄ってくる馬があまりに巨体なので、暴れ馬みたいで少し怖い。
裏庭に行くと、なんと、大きな津波が近づいていた。
人が何人か、もう飲み込まれているのが見え、
とっさに父と母と縁側から窓を開けて家の中に入り、すぐ柱につかまった。
その瞬間、津波が家の中に押し寄せ、ごうごうと波に押され水圧で流されそうだった。
隣には流されてきたのか知らない大きな男性もいて、同じように柱につかまっていた。
もう自分がつかまっているのに必死だった。
すぐに鼻の下まで水かさが増し、顔を上げたがもう天井いっぱいいっぱい。
中にいるだろう父と母を思い、このまま水かさが増したら、もう、もたないかもとよぎる。
激しい水の中で、流されている母が見えたので、
お母さーん!お母さーん!と力の限り叫ぶ。
お母さーん!お母さーん!これは夢だよねー?!
と言ったところで目が覚めた。

起きて怖かったです。。。

追記
確か年末に、
気づいたら、船みたいに大きなペンギンが海に浮かんでいて、驚愕する。
羽を動かしたせいで、波が寄せてきた。家の中に波が入ってこないように
壁と窓を手で押さえた、という夢を見ています。

今回、家の中に波が入ってきてしまいました。。。
この変化は、どういうことなんでしょうね。

馬の夢というのも、初めて見ましたし。。。
お母さーん!と力いっぱい叫んでいるのは現実感が強く残っており印象的です。。。

2014年1月 9日 (木)

夢日記 編み物の帽子と、犬と、駅の改札口

夢日記です。幾つかの夢が重複して繋がっているような感じ。

最初に、どこかの施設で、時間限定で開催しているイベントを見に行く。
誰かと話しながら歩いている。
その人は、作家さんのお身内の女性でご年配の方。
その作家さんに会ってから、だいぶ自分が落ち着いた、
とてもいい人でありがたいとお礼を言いたかったのに、
だいぶ自分が落ちついた話しを先にしてしまい、主語が抜けてしまったので
これじゃ伝わってないよな・・・と思いながら、話している。

編み物教室(?)に到着し、一緒に見ていく。
女性が数人、輪になって椅子に座り、楽しそうに帽子などを編んでいて、
カラフルでとても可愛い。売り物としても飾ってあった。

場面変わって、雪道のような、雨上りの水溜りのある河川敷のような道を
もこもこまるまるした白い犬を抱いて、せっせと歩いている。
犬がもふもふ動いたり向きを変えるので、落とさないように
何度も持ち替えたりして、なかなか先に進めない。
途中から、自転車の籠に入れて押すが、
じっとしておらず動くので、ゆっくり進んでいる。

また場面変わり。
草柳両親が登場。
草柳両親を訪ねて、年配の男性がやってくるらしい。
両親はその日、外出して出れないので、家に上げず、
近くの喫茶店でわたしが、お話を聞く、という対応をしてねと両親に言われる。
そして、最寄り駅で待つ。
来たようなので、お出迎えすべく、改札口に入ろうとする。
スイカを通すはずが、なぜか、煙草の箱を入れてしまい、つまる。
慌てて、スイカを入れ直し、なんとか通した。

2014年1月 1日 (水)

ぽれろ について

ずっと、ブログを書いていますが、普段の暢気な面と違い、
夢日記はスリルとサスペンスと不可解さを増し、異様にバラエティに飛び、
わたしの普段の活動を知ってる方が読むと
非常に癖があって、不思議な浮遊感を受けるかもしれません?

わたしには、暢気でお気楽な面もあれば、
生真面目で重く深く考えすぎる面もあるし、
好きに文章を書いて、思い出や感じたものを、
ひとり、静かに、ふむふむとかみしめたい面もあります。

ここでは、普段の仕事や活動を気にせず
(といっても、すべては影響しあい繋がっているのですけれどね)
好きに夢日記を綴って書き留めておく場所として公開しています。
なんで、ぽれろかというと、ぱぴぷぺぽ とボレロ(音楽)が好きだからです♪

普段のブログ「えんゆか」
http://club.dcnblog.jp/enyuka/

ふだん、こんなです(Facebookと同じ内容)
http://chiyoko.orr.jp/

所属組織 1LDO
http://1ldo.com/