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2010年4月

2010年4月25日 (日)

一日で見た、これらの夢

日曜日、しこたま寝ました。ほぼ一日中、寝てました。

左の歯が痛い&右の腰が痛かったのですが、少しはよくなったかな。

天気がとっても良かったのに、布団干せずに勿体無かったですが(笑;)
窓を開けて、空気を入れ替えながら、布団でごろごろしてました。

何個も夢を見ました。たくさん見ました。一年分見たんじゃないかって言うくらい!

●呼吸が苦しくて、息が吸えなくて苦しくて死にそうになる夢
 死にそうなトコとで目が覚めて、死ぬ時ってこんなに苦しいのかなと思う。また寝る。

●プライベートホテル(?)だったはずで、自分とオーナーの荷物を
 部屋においてあって、好きなだけ出たり入ったりできる部屋なはずだったのに
 久しぶりに行ったら、店側の管理ミス&連絡行き違い(?)で、
 うちらの荷物が捨てられて、うちらの部屋に違う客が寝泊りしていた。
 猛烈な勢いでクレームを伝え、クレーマーと化している自分。
 相手がしれっとオウム返しで全然聞き入れてくれなくて、
 かなり気力体力ともに消耗、疲れている。
 起きて、「なーんでこんなに疲れてんだよー」とぐったりしつつ、また寝る。

●吐きたくて吐きたくて仕方なくて、とうとうぶちまけてしまう夢
 (お食事中の方、すみません;)
 吐いた後、起きて、「吐いちゃったか~。ま。仕方ないっしょー」
 と、気持ちではすっきりしている。また寝る。

●オーナーと観光に来て、どこぞの山の麓(?)にある多分「サイゼリヤ」みたいな
 洋風レストランに寄るが、まだ夕刻なのに、もう閉店と言われ、更に上にある
 うどん(?ラーメン屋?)屋に行く。ちてなは先に入って食べて、オーナーは
 更に上にある、クリーニングや(?)に荷物を渡しに行ってしまう。
 ひとりで食べていたら、回りを、凄い人の列が出来、皆、洋風レストランに
 断られたから、こっちに食べにきたみたい!
 オーナーがあとからきて、「よかったよ、凄い行列だよ、あの後もずっと続いている」
 と言って一緒に食べる。このうどんやは、太い丸太の木でできた厨房で(?)
 その丸い木がそのままテーブルと椅子になっている。
 厨房のはずなのに、外国人が平然と横切っていく。失礼な奴らだなあとオーナーと話す。

●場面代わり、小学校の校庭で、お花見かな? 
 ブルーシート敷いて皆ねっころがっていたので、自分も横になる。
 すると、真っ青な空から、紙くずのような物が落ちてくる!
 皆でいっせいに避難し、その舞い散ってくるものを皆で拾う。
 なんとなく、粗大ゴミやさんがどっかで捨てようと思ったものが
 何かの原因で空に振られて落ちてきたのかなあと漠然と思っている。
 カラーな夢だったので印象的! 真っ青な空だった。
 綺麗な空で、落ちてくる時もストップモーションみたいで長閑だった。
 落ちてきた物はカラフルで赤色とか多かったかな。

 拾った紙は、京葉銀行からのお知らせ明細(?)で、誰かの名前が書いてあるので
 銀行に持っていけば、本人に渡してくれるだろうと持って行くが、
 なぜか銀行が長蛇の列で並ばないといけなくて、並ばず、持って行きそびれる。

 そのあと、きっとこんな珍事、ニュース速報で流れるだろうとテレビを見るが
 ちっともニュースに流れないので「???」と思う。

 そのうち、また空から(?)何かが振ってきそう(?)で皆で大騒ぎになり、
 何故か、白い綿の布団のようなものの中にすっぽり入って、
 隙間無いよう手や足で塞ぎ抑え、(体育座りみたいな格好)
 風がやってきても、たとえ吹き飛ばされても大丈夫!と思い、気を張る。

・・・以上、他にも何かいろいろあったような気がするけど、ざっとこんな感じ。

な~んか、小心者があれこれ悩んで行き詰ってる感じですね(苦笑;)
ちてな自身、実生活であんなに怒ってクレーマーになること無いですからね。
自分の中でいろいろもやもやがあるんでしょう。
自分の未熟な部分を、自分で内心怒っているんだと思います。

愚かな自分に気付いては、その都度、仕切りなおす。
正しい行いをずっとしていけばいい、ただそれだけのことなのに。
どうして、だらしのない生活に崩れていくのでしょう。
この学ばない、同じことの繰り返しのあわれさは、可笑しくもあり儚くもあり。

また新しい気持ちで、一週間過ごしましょうかね!

それより左の頭頂部が微妙に痛いので触ってみたら、凄いこってる!(硬くなってる)! 
柔らかくなるようマッサージしなくちゃ。凝り固まってた模様です。

なんて、暢気に長々夢物語書いてる場合じゃなくなりました!

GWに、いよいよ東金リホーム始動することになり!(YoY;)☆

やばすぎです~!!! 不動産サイトリニューアルも全然手付かずなのに! 

夢じゃなくて現実に目を向けなくては~!(汗;)

2010年4月 1日 (木)

蜘蛛の夢

今朝、蜘蛛の夢を見ました。
蜘蛛の夢というのは、初めてで、印象に残りましたので書いておきます。

広い大きな綺麗な白い壁の部屋で寝ていると、壁を、二匹の蜘蛛
(大きな毒蜘蛛みたいな、はっきりした模様で別々の種類)
がはっているのに気付きました。

そのまま下のほうに行くので、布団の中に入ってきてしまう、やばい!
と部屋をあとにし、広い廊下をひた走ります。

走っていると、廊下の壁伝いに、向こうから、蜘蛛がゲームのように
てってけてってけ、向ってきます。「げっ!!」と怖がりながらも、
何とかぶつからず、噛まれず、すいすいと走ってゆきます。

走っていった先には、やはり大きな白い壁の部屋があって
あけると、父と母が布団で寝ていました。
父は病弱の母をお世話しているようでした。
その部屋の壁にも、2種類の蜘蛛が2匹、はっているので

「毒蜘蛛がいるよ! でも、朝に出る蜘蛛は神様のお使いだから
 殺しちゃいけないって言うから、殺してないよ!」
とちてなが言うと、
父は「そうだよお」とか何とか言いながら、台所(?)のほうに行ってしまい、

布団で寝ている母は起き上がって
「でも毒蜘蛛なら、毒があるんじゃないの?大丈夫?」
と言いました。
そこで目が覚めました。

起きた時に、
「将来、お父さんとお母さんと皆で一緒に住んでいるのかなあ。
 そのくらい大きな家を海辺で買えたらいいなあ」
(夢の中で、母と父のいた部屋の外にはジャグジーがあって、
 そのまま目の前が海だったので)

と、かなり暢気で都合の良いことを感じていました(笑)

そのすぐあとには
「お母さんが元気でありますように」ということと
「自分の体にもっと気を配らないと・・・」ということを感じました。

怖くて毒のある蜘蛛に早めに気付いて、噛まれることなく
スイスイ切り抜けていけたので大丈夫だろうとは思うのですが、

なーんか、仕事する気にならず、ぼけーっとしてしまいました。

だって・・・蜘蛛なんて、最近とんと、6年以上見てないし!

夢の中で蜘蛛見るのも初めてだったから、異様に新鮮でして・・・。

いかんいかん、時間が勿体ない!と、なんとか奮い立たせてトイレ掃除と部屋の掃除!

こういう時に、気持ちの持って行き方、ひとつひとつが、訓練になりますね。

自分はまだまだですが、無駄に不安にならず、ちゃんと食べて、寝て、
掃除や片付けをたんたんとして、仕事を誠実にこなしながら
自分の身に起きる現象を、受け入れていこうと思います。