【応援】応援メッセージ&ご返礼(10/10~10/23)
例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m
今週、応援いただきました、
FSさん、ハントさん、山田さん、hollandさん、みぃさん、お父さんさん、
hiroさん、匿名(管理会社破産による返ってこない敷金について)さん、
茨城・20代男性さん、ナオキの木さん、くまぷーさん、morisaさん、
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事は【こちらのページ】からご覧いただけます)
●FSさん
大家さんが管理をされていて、賠償と修繕と2つ会社があるそうで、大変でしょうが、
まずは修繕会社が下見に来るでのあれば一番いいのは大家さんにも立ち会ってい
ただく、修繕について聞いた見解を、もれなくメモしておく、また、修繕会社から、大家
さんのほうに、結果を書面で提出してもらうと宜しいかと思います。同時に、メールで
お伝えしたように、具体的な対応について、確認されるようにしてください。
●ハントさん
普通に話して通じる状態ではありませんので、あいてのお身内の方にも出来れば
ご協力頂けるよう感情的にならず、粘り強く、お伝えしていく、書面などで随時現状
報告をしておくことも心がけると良いと思います。あいての方は残念ながら自分の事
しか考えられず、あなたのことや広いことまでは回らないようですから、あなたも、
御自身の生活を第一に考え、距離感を冷静に保ちながら、メールでお伝えしたよう
に、行動に移されると宜しいかと思います。
●山田さん
相手と一緒になって切羽詰まってしまうと冷静な判断ができなくなります。あなたの
中の「野生の感(危険を察知し回避する能力)」も広げながら、あなたがたご家族の
譲れない大切なものは一体何なのか、どんな暮らしをしたいのか、そして、どんな物
件で自分達の生活を営んで行きたいのかをご家族でしっかりと話し合われてください。
●hollandさん
相手とあなたがたご家族がどのような人間関係であったかは、御自身でないとわか
らない抱えている思いや問題があると思いますので、あなた一人だけではなく、
ご両親様のお考えもよく聞き、守るべきものは守り、去り行くであろう方を送り出す事
を前提とした割り切りも必要かと思います。
●みぃさん
まずは、メールでお伝えしたとおり、契約所や図面を持参し、土地の隠れたる瑕疵
として損害賠償請求することの法律から見た見解を調べる必要があります。非常に
あなたにとって重要なことですので、業者にきちんと調べさせるよう、粘り強く話し合
いをもたれるようになさってください。
●お父さんさん
これから暮らす、あなた方ご家族皆様でどんな契約にしたら良いか、気持ちよく生活
できるか、話し合うのも宜しいかと思いますよ。そして、貸してくれる義理兄の弟さん
とも、よく意見を交わし、相手の条件も受け入れながら、あなた方の主張も伝え、
双方納得行く契約書をお作り下さい。
●hiroさん
これからも、あなたの希望条件を明確に不動産業者に伝え、調べてもらう、探しても
らうなどの仕事をお願いするという、あなたの考えを基盤にお願いする姿勢を大切
にされると宜しいかと思いますよ。
●匿名(管理会社破産による返ってこない敷金について)さん
詳しくは、メールでお伝えした通りなのですが、管理会社も大家も破産なので、
長引く可能性があります、粘り強くあたられてください。
●茨城・20代男性さん
あいては会社として、仕事の一貫として自社の都合や条件を掲示してくるでしょう、
あなたも、あなたにしかわからない、ご自身の状況や今後の生活などをよく考えた
うえで、納得のいく結果になるよう、ひとつひとつ冷静に対応・交渉されると宜しい
と思います。
●ナオキの木さん
メールにも書きましたが、購入した場合の排水の問題は、不動産業者と売主双方
に、よくよく確認、質問されるべきだと思います。
●くまぷーさん
ハウスメーカーと今後も繋がり、お付き合いをもたれるのであれば、もう少し突っ込
んで訊いてみることもできるとは思いますが、借金は返済しているわけですから、
率直に専門家に伺い、ご確認、ご相談されてみてください。
●morisaさん
気持ちを強く持ち、専門家に相談頂き、時にはあなたも出向き話し伝え、調べるなど
して、ひとつひとつの事実関係を明確にし、対応方法をアドバイス頂きながら、
あなたができること、すべきこと、できないこと、を冷静に整理しながら判断されるよう、
頑張ってください。お一人で心細ければ、信用・信頼できるお身内の方などに、
一緒に付き添ってもらう等、手伝ってもらえるようお願いするのも方法でしょう。
急かされたり疲れたり混乱した時は無理せず急がず、頭の中、気持ちを平静に
させる為の、ひと呼吸を意識すると良いと思います。

