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【応援】応援メッセージ&ご返礼(5/21~6/3)

例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m

今週、応援いただきました、
 K.Gさん、tomatoさん、匿名(何らかの構造的欠陥による衝撃音について)さん、
 がちゃさん、大家さん、丸さん、匿名(地代の返金について)さん、RRRさん、
 困った・・・さん、匿名(建売住宅の修繕費の売主の負担について)さん、


本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事はこちらのページからご覧いただけます)

●K.Gさん
 まずは、詳細を持参の上、専門家の意見をお聞き頂くことになりますが、どこまでが
 不動産業者との契約に関わる問題で、どこからがあなたと各店舗オーナーとの、
 民事的な問題になるか判断が難しいところもあります。話して通じるような案件では
 無いことは確実ですので、その部分も充分に踏まえて、どう対処していくべきか
 (できるか)お調べになられてください。

●tomatoさん
 心配で気になるとそればかり思い詰め、悪い方向へ考えがちです。落ち着いて、
 実際の事実関係と本人の意思確認を客観的にして下さい。また姉妹といえども、
 いち事業者であるお姉さん、保証人であるあなた、それぞれ義務と責任がありま
 すので、今一度よくご確認されるよう心がけ下さい。

●匿名(何らかの構造的欠陥による衝撃音について)さん
 あまりに事態が改善されないようであれば売主側に買い取ってもらうということも
 ひとつの方法です。あなたの健康がいちばん大切です。尚、買取及び補償交渉
 については、あなたが結ばれた契約書をよくご確認の上、お伝えしました専門家に
 ご相談し見解を頂くようになさってください。

●がちゃさん
 少し落ち着かれたとのこと、よかったです。売主、仲介業者の言動、態度に感情的
 にならずに、あなたがどうしたいのか、あなたの希望について、どこまであいてに
 主張、要求することができるのか、具体的に客観的に調べるよう心がけ下さい。

●大家さん
 気持ちが楽になったとのこと、よかったです。家賃を払わないのは勿論、相手に非
 があります。しかし、それを野放しにしてしまっては、あなたも貸主としての責任を
 果たしていないととられてしまいます。問題行動もある方のようですので、適切な
 距離感を保ちながら法律的見解から見た解決法をお調べになられて下さい。また
 ひとりで抱え込まず、周りにいる、信頼できる方の意見、アドバイスも伺うように
 なさってください。

●丸さん
 まずは、ローンの支払いをお願いしている金融機関に出向き、あなた自身が抱え
 る問題点の詳細をきちんと話して、しっかりご相談されることが第一だと思いますよ。

●匿名(地代の返金について)さん
 ご丁寧にメールもありがとうございます。まずは契約書をきちんと確認いただき、
 地主さん側の意向や希望条件の理由と根拠をしっかり伺って、あなた側の希望
 条件について整理されると宜しいかと思います。

●RRRさん
 あいては除湿機とお金さえ渡せばそれで済むと思っているようですから、まずは、
 あなたの率直な見解をあいてに伝え、根本的な解決をお願いしたいということを
 掲示し、交渉していくことになるでしょう。

●困った・・・さん
 あいては登記を移していないままで、売却を迫っています。あいてはあいての立場、
 事情、都合で見解を掲示してきて、それで頭がいっぱいです。メールでお送りしまし
 た、あなたの主張できる権利と相手側のすべき義務や責任などを粘り強くお調べ
 ください。農地=売れない=困るではなく、あなたの資産として今後どうすべきか、
 何が出来るかをよく話し合われるべきです。

●匿名(建売住宅の修繕費の売主の負担について)さん
 まずは仲介業者の見解(あなたが全額払うべきなのかどうか)の確認と、築16年
 経ってますので、実際に建てた業者が保証、負担頂けるのかどうか確認、交渉を
 しながら、あなたがどこまで補償すべきなのか、専門家の見解を伺って下さい。
 あとは買主との話し合い、相談になります。気が遠くなるような状態だと思いますが、
 買主もおそらく覚悟を持って要求していると思われます、向き合っていくのは相当な
 パワーがいりますが、粘り強く冷静に「どこまですべきか(義務)」「どこまでできる
 か(責任)」「~~までしかできない、あとは折半になる(あなたがわの主張)」を、
 ひとつひとつご家族皆さんで話しあわれてください。

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