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【応援】応援メッセージ&ご返礼(1/7~1/13)

例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m

今週、応援いただきました、
 ふみさん、MTさん、AKIRAさん、あかげらさん、
 匿名(買いかえ時のつなぎローンについて)さん、ゆ~りさん、まーしゃさん、
 匿名(パンフレットの床暖房が設置されていなかった場合について)さん
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事はこちらのページからご覧いただけます)


●ふみさん
 新年早々、大変だったかと思われますが、
 とりあえず、契約自体が完了していたことは幸いかと思われます。
 契約内容にもよりますので、保証されるか否かは微妙ですが、
 ただ、しっかりと確認し、さらに、契約内容自体についても、
 問題の有無などをチェックしてもらうと良いと思います。

●MTさん
 基本的にはアドバイスの通り、交渉することになるでしょう。
 ただ、交渉方法については、例えば、ご自身の法人なのか、
 法人の都合なのか、転職などのあなたの都合なのか…などで、
 異なってくるかと思われます。
 いずれにせよ、不動産屋さんに相談するところから、
 スタートすることが大切です。

●AKIRAさん
 親族間ということで、自力で…と思われる方も多いのですが、
 実は、専門的な知識が無い状態で取引してしまいますと、
 後々、トラブルになり、結果として、親族間の信頼関係も崩れます。
 今回の場合は、最悪の結果を防ぐためにも、先方と相談の上、
 積極的に専門家を間に入れるように進めると良いと思いますよ。

●あかげらさん
 親族間ですと、法的に争える部分についても制約はありますが、
 ただ、感情論では問題は解決しませんので、
 法律で対抗できる部分を模索し、冷静に対応していくことが、
 解決への第一歩だと思いますよ。

●匿名(買いかえ時のつなぎローンについて)さん
 ちょっと穿った味方かも知れませんが、
 どうも近年の金融機関は、新規顧客の獲得にやっきになり、
 既存顧客へのアフターフォローが乏しいようにも思われます。
 つまり、新規顧客に対する優遇ローンはあるものの、
 既存顧客に対する優遇ローンが乏しいような傾向があるでしょう。
 そのため、積極的に各社のそれぞれのローンを比較し、
 場合によっては、他社への乗換えも踏まえて強く交渉する必要が、
 あるかと思われます。

●ゆ~りさん
 かなり酷い状況ですね。基本は法的な対応ですが、
 そもそも法律など無視するような相手、
 さらには未成年ということですと、直接相手にすることは、
 ゆ~りさん、ご家族にとってもリスクが高いものと思われます。
 そのため、早急に専門家と相談し、
 現状の被害について、きちんと記録するなど、指示を仰がれた上で、
 退去後に係争できるような方法を、模索されることが良いようにも思われます。
 また、退去までの間も、警察も把握されている相手であれば、
 緊急時はもちろん、緊急性の無い場合であっても、
 逐次問題を報告するなど、地域のおまわりさんと良好な関係を築き、
 事件などに発展することを防止することを心がける必要があると思います。

●まーしゃさん
 おそらく、きちんとした返済計画があっての予定だと思いますから、
 ちょっと水をさしてしまう形になりますが、
 再度、自己資金の無い状態で新築されるのが最良か否かは、
 熟考された方が良いと思います。
 特にお父さんの時と違って、あなたに何かあった場合、
 最終的にフォローしてくれる人が無い状況だと思いますから、
 せっかく新居を建築したとしても、返済ができなくなってしまえば、
 全てを失うことになってしまいますので…。

●匿名(パンフレットの床暖房が設置されていなかった場合について)さん
 状況が好転したようで、良かったですね。
 その事業者は、おそらく、適当な理由をつけて、
 現状を正当化しようと思っていたと思いますが、
 あなたが専門家に相談することで、
 法的には言い逃れできないと観念した可能性もあります。
 トラブルになりました場合は、
 いかにあなたの正当性を伝えていくことか…にかかってきますので、
 大変だとは思いますが、冷静に根気強く行動していくことが、
 最も大切なことですね。
 今回のこの経験は、不動産に限らず、
 これから先のあなたの生活にも、少なからず役立つと思いますよ。

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